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子供を守るため!こんな時こそ何を食べるかが大事なんです!

いつもありがとうございます!

アスラボsmile スポーツと健康栄養講師、腸もみ師、遺伝子栄養指導師の浦川恵子です。

子どもたちを守るため! こんな時こそ何を食べるかが大事なんです!!

みなさん、活動や行動の自粛で疲れていませんか?

福岡市の中学校では、子どもたちの運動不足解消のため、学校の校庭を午前中開放しますと!と連絡がありました。

確かに感染は怖いけど、自粛による体調不良が起こることも心配になります。



学校が休校になって「やった~!!!!」と喜んでいた子どもたちも、徐々にこの生活が窮屈に思えるようになってきました。

毎日同じ時間に起きて学校に行って、部活やって宿題やって…

確かに大変かもしれないけれど、規則正しい生活の大切さが、親子ともに強く感じている方も多いのでは?と思います。

そしてとても気になるのが「食生活の乱れ」

保護者が仕事で忙しい場合、朝は子どもが起きる前に出社、夕方バタバタで帰宅。

そうなると、朝と昼は「菓子パン」や「レンチン冷食」「インスタント」もしくはお金を渡してコンビニやお弁当を買って食べる。

そのような食生活が続けば続くほど、子どもたちの心や身体に良くない変化が起きてこないかとても心配です。

仕事は休めない。

3食作る気力も体力もない。

そうなると、親も子も、空腹を満たすだけの食事になってしまうのは簡単に想像できます。

だって、私も以前はそんな保護者の一人だったから。

3食必ず手作りで!!とは言いません!! 無理なくできることから取り組んでほしいのです。


わが家の生活パターンはバラバラ。

私も旦那さんも仕事は不規則。

子どもたちも生活パターンはバラバラです。

そんな中で、いつも完璧に食事を作っているかというとそうではありません。

夜いないことも多いし、子どもたちより早く仕事に出ることもあります。

私が心がけているのは、キッチンに立つ回数をなるべく減らすというもの。

例えば、朝キッチンに立って「まな板」と「包丁」を使うときは、昼や夜の分の材料も一緒に切って小分けしておく。

材料が切ってあるだけで、料理って実はとても簡単なものになります。

余裕があるときは「玉ねぎ」「人参」「小松菜」やキノコ類は多めに切って、小分けして冷凍。

使いたいときに冷凍庫から出してパラパラ使うだけ。

みそ汁は「出汁粉(鰹粉やイリコ粉、シイタケ粉など)を冷凍カット野菜を煮込んでみそを溶くだけの日も多いです。

その食材も、わが家はみんなの分の「遺伝子栄養検査」をしているので、おススメの食材を中心に冷凍保存しています。

わが家のおススメ食材「キノコ類」は「まいたけ」「エリンギ」「しいたけ」

なので、この3種類はいつも冷凍保存しています。


わが家の冷凍庫はカット野菜が必ず入っています(^^♪

あ~だこ~だ考える必要がない!!

なんて効率的!!

料理が得意でない私にとって、簡単でお金も手間もかけない健康法「遺伝子栄養」は、つよ~~い味方なのです(*^^*)

そんな遺伝子栄養の無料説明会を定期的に開催しています!

自分自身のため、大切な方のために「遺伝子栄養検査」をされる方がとても増えています。

「気になるな~」

という方はぜひ一度聞いてみてくださいね!

「こんなことまで分かるの!!!!」と感動すること間違いなしです!

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